私の座右の名は"What you are not changing, you are choosing" です。日本語に訳すと、変えずにいることは選んでいることです。これは変えずにいけないと分かっていても、変えなければ自分でそれを密かに選択をしているという意味です。自分のことであれ、友達のことであれ、変えたいことを変えなければ人として上達しないということです。毎日1%でも進歩できると自分が満足できる人に近づけると思います。年末年始に聞いたフレーズでとても気に入ったので選びました。 私にとって「丁寧に生きる」とは、大切な人々との時間はどんなに短くてもあるがたく思い、その瞬間を大事にすることだと思います。何も永遠には続かないということを自覚できると一つ一つの交流のあるがたさに心が満ちて行くと思います。
実際に子供たちと話すと、本当に一生懸命で、その頑張りが伝わってきましたよね。私もZoom越しでも子供たちの熱意を感じました。私のグループでは、小学2年生から4年生くらいの子供たちと交流しましたが、みんな堂々と英語を話していて、驚きました。
ReplyDelete素晴らしい経験でした。記事で読んだ子どもたちと実際に交流できて、とても興味深い機会でした。zoomでも子供たちの熱意を感じて自分もいろいろと学びました。
ReplyDelete本当に一生懸命な様子が伝わってきて、いい刺激を受けましたね。本当に家族や友達の影響で英語を学び始めた子たちが多くて驚きましたし、子供の頃から習える環境があって、うらやましいなと思いました。
ReplyDeleteゆいさんも土曜日の夜に、ありがとうございました!
貴重な機会を子供達に与えてくださりありがとうございました。
ReplyDelete心臓が飛び出しそうなくらい緊張していると、最初みんな緊張していましたが、みなさんが、じっくりうなづいて聞いてくれて、うれしかった!と子供達は、口々にいっています。皆さんにほめてもらって自信がついたようで、デイリーライフでも様子が違ってきました。ありがとうございました