座右の銘と丁寧に生きること
私の座右の名は"What you are not changing, you are choosing" です。日本語に訳すと、変えずにいることは選んでいることです。これは変えずにいけないと分かっていても、変えなければ自分でそれを密かに選択をしているという意味です。自分のことであれ、友達のことであれ、変えたいことを変えなければ人として上達しないということです。毎日1%でも進歩できると自分が満足できる人に近づけると思います。年末年始に聞いたフレーズでとても気に入ったので選びました。
私にとって「丁寧に生きる」とは、大切な人々との時間はどんなに短くてもあるがたく思い、その瞬間を大事にすることだと思います。何も永遠には続かないということを自覚できると一つ一つの交流のあるがたさに心が満ちて行くと思います。
「What you are not changing, you are choosing」の考え、とてもいいですね。自分で変えようとしないことは、そのままにする選択なんだと気づきました。少しずつでも進むことが大事ですね!
ReplyDelete「丁寧に生きる」についての考え方も、とても良いアドバイスですね。大切な時間を大事にすること、私ももっと意識したいです!
僕は過去のことを考えて夢中になることが多くて、今の瞬間や周りの人を大切するのが結構下手です。最近は過去に夢中にならないよう、今やるべきことだけ集中して、今の瞬間を大切するよう頑張っています。
ReplyDelete本当に、言い訳やできない理由を言いながら何もしないのは、それをしないという選択をしているということですね。結さんの言葉を聞きながら、一瞬一瞬に感謝しながら、少しでも自分が成長できる選択をしていきたいと思いました。
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