方言
東京に住んでいた頃は、標準語を話して育ったので、方言と接する機会が少なかったです。ですが、バラエティー番組で方言は聞いたことがあったですし、小学校でも方言のツッコミやジョークは交わされていました。京都、広島、長崎などで家族旅行に行った時もちょろちょり方言を聞いたことがあります。戦後、方言は田舎っぽいと捉えられ、方言を話すことに対するマイナスなイメージが強まった事は知っています。都会で方言を話すのは恥ずかしいなどと聞いたことがありますが、標準語を話して育った私からすると方言のまま話してもいいと思います。 ビジネスの場では標準語が適切ですが、プライベートな場では方言を使うのも良いと思います。
自分の話し方を受け入れられてよかったですね!私も外国語を勉強し始めた時、文法や発音に気を遣いすぎて話し方はちょっと硬くなりましたけど、間違えてもいいと学びました。
ReplyDeleteそれはよかったですね。僕も少し完璧主義者だから、同じ問題を経験したことがあります。今もまだ自分の日本語の話し方がなくて、発音や言い方の詳細によく迷います。頑張りますね。
ReplyDelete英語の話し方についてあまり考えたことがありませんけど、面白いですね。でも自分らしくの話し方を受けることはよかったです。
ReplyDelete英語を話す時に自分の発音や流暢性が気になるのはわかる!!でも結の英語力がもうはや母語者レベルですよ。
ReplyDeleteシンガポール出身の友達と話すことで、「自分らしく英語を話してもいいんだ」と感じられるようになったのは素晴らしいですねー完璧を求めるより、伝えたいことを自分らしく表現する大切さに気づきコミュニケーションが楽になったことはとても素敵だと思います。
ReplyDelete小さな文法の間違えや発音を気にせず、自分の意見を堂々と言える人はカッコいいですよね。そして、そういうことに気を付けながら、丁寧に話す人も素敵だなと思います。みんなそれぞれのよさがあるので、お互いに学び合えたらいいですね。
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