座右の銘と丁寧に生きること
私の座右の名は"What you are not changing, you are choosing" です。日本語に訳すと、変えずにいることは選んでいることです。これは変えずにいけないと分かっていても、変えなければ自分でそれを密かに選択をしているという意味です。自分のことであれ、友達のことであれ、変えたいことを変えなければ人として上達しないということです。毎日1%でも進歩できると自分が満足できる人に近づけると思います。年末年始に聞いたフレーズでとても気に入ったので選びました。 私にとって「丁寧に生きる」とは、大切な人々との時間はどんなに短くてもあるがたく思い、その瞬間を大事にすることだと思います。何も永遠には続かないということを自覚できると一つ一つの交流のあるがたさに心が満ちて行くと思います。
自分の話し方を受け入れられてよかったですね!私も外国語を勉強し始めた時、文法や発音に気を遣いすぎて話し方はちょっと硬くなりましたけど、間違えてもいいと学びました。
ReplyDeleteそれはよかったですね。僕も少し完璧主義者だから、同じ問題を経験したことがあります。今もまだ自分の日本語の話し方がなくて、発音や言い方の詳細によく迷います。頑張りますね。
ReplyDelete英語の話し方についてあまり考えたことがありませんけど、面白いですね。でも自分らしくの話し方を受けることはよかったです。
ReplyDelete英語を話す時に自分の発音や流暢性が気になるのはわかる!!でも結の英語力がもうはや母語者レベルですよ。
ReplyDeleteシンガポール出身の友達と話すことで、「自分らしく英語を話してもいいんだ」と感じられるようになったのは素晴らしいですねー完璧を求めるより、伝えたいことを自分らしく表現する大切さに気づきコミュニケーションが楽になったことはとても素敵だと思います。
ReplyDelete小さな文法の間違えや発音を気にせず、自分の意見を堂々と言える人はカッコいいですよね。そして、そういうことに気を付けながら、丁寧に話す人も素敵だなと思います。みんなそれぞれのよさがあるので、お互いに学び合えたらいいですね。
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